カラフルなデザインの不死鳥が印象的な文学作品。
- タイトル: 不死鳥のあしあと
- 著者: 上森一郎
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聖地」ともいえる重要地点は、お互いに正三角形、直角三角形、二等辺三角形等の図形を描きます。私はこの法則を「フェニックスコード」と名付けましけた。 前著『不死鳥のあしあと』の発刊後、私は「コアロッド」と名付けた地底探査装置を開発させられました。それは、地底の石室や金の存在を教えてくれるものです。
パソコンに向かって地図上に図形を描き、その場所に実際に行ってコアロッドで地底を探査し、石室の規模や形、そして「向き」を特定する、その「向き」を地図上に引くことによって、新しい聖地が発見される、その繰り返しで積み上げてきたことから、日本の歴史の真相が見えて来ました。その成果をこの本で公開いたします。(著者: 上森三郎)